
SERVICE 02
インターホン交換工事
マンションの一斉更新から、戸建のテレビドアホン、火災報知との連動まで。
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01
火災連動を切らない
集合住宅では、インターホンは単なるチャイムではありません。感知器との連動を維持したまま更新します。
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02
マンション一括更新
住戸親機・玄関子機・管理室・電気錠まで、棟単位のリニューアルに対応します。
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03
医療・福祉のナースコール
医院・福祉施設の呼出設備も、使い方と法規に合わせて選定・施工します。
多くの集合住宅では、住戸の火災感知器とインターホンがつながっています。火を感知した瞬間、住戸の親機が鳴り、管理室や警備へ信号が飛ぶ。その経路が古いままだと、「チャイムは直ったのに、防災だけ動かない」という状態になります。
交換の目安は、見た目の古さだけではありません
- 設置から15年を超え、基板や受話器の不具合が増えた
- 消防点検で連動不良を指摘された
- 非火災報(誤報)が増え、居住者が警報を信じなくなった
- メーカーの部品供給が終わり、1台の故障で系統全体が止まる
最新機種で変わること
音声ガイダンスで避難を促す、外出先へ通知する、カメラと電気錠をまとめて管理する。便利さの奥に、防火システムの更新があります。フォーアライドは、電気工事と消防設備の両方の視点で機種と配線を選びます。
戸建てのテレビドアホンも
宅配ボックス連動、スマホ視聴、配線の引き直しが必要な古いドアホンまで対応します。壁の穴や既存線を活かせるかは、現地を見て判断します。
FLOW
ご依頼の流れ
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01
既存システムの調査
メーカー、配線方式、火災連動の有無、管理室設備を確認します。
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02
機種選定と工期
居住者説明や住戸内立ち入りが必要な場合は、スケジュールごとご提案します。
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03
更新工事
棟内の通信を止めすぎないよう、系統ごとに切り替えます。
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04
連動試験
通話・映像に加え、火災警報との連動を試験して引き渡します。
SCENE
現場のイメージ
CONTACT
お見積もり・ご相談は無料です
感知器の交換、インターホンの入れ替え、コンセントやLAN。まずは写真や図面をお送りください。

