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01
建物の中を歩ける
平面図では見えない受信機の裏、感知器の警戒、連動の線。3Dの空間に入って確認します。
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02
資格の勉強に使える
消防設備士のテキストで読んだ設備を、実物の配置に近い形で覚えられます。
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03
現場の説明にも
オーナー様や管理組合への説明で、「どこが、なぜ必要か」を画面で共有できます。
消防設備は、壁の裏と天井の上にあります。図面を何枚重ねても、初めて見る人には「どこに、何が、どうつながっているか」が残りません。見える消防は、その見えない側を3Dの学習室にしたものです。
フォーアライドが作っている教材です
点検と工事を仕事にしている会社が、現場で何度も説明してきたことを、画面の中で歩ける形にしました。感知器、受信機、インターホンの連動、避難経路。テキストの暗記ではなく、空間の記憶として残すための教材です。
こんなときに使います
- 消防設備士・点検資格の学習
- 新しく現場に入るスタッフの導入
- 管理組合・オーナー様への設備説明
- 用途変更や改修の前に、今の警戒範囲を共有する
ご利用には Google アカウントでのログインが必要です。教材を見たうえで、実際の建物の点検や改修が必要なら、同じ会社に続けて相談できます。
FLOW
ご依頼の流れ
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01
3D学習室を開く
見える消防のサイトへ進み、Google アカウントでログインします。
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02
建物に入る
階や部屋を選んで、設備の位置とつながりを3Dで辿ります。
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03
分からないところを聞く
現場の図面や点検と突き合わせたい場合は、フォーアライドへご相談ください。
SCENE
現場のイメージ
ほかの事業
CONTACT
お見積もり・ご相談は無料です
感知器の交換、インターホンの入れ替え、コンセントやLAN。まずは写真や図面をお送りください。


